CASE 01
無垢材と漆喰に包まれた平屋の住まい
天井まで届く無垢の梁と白い漆喰壁が調和した平屋。太陽の光がやさしく差し込み、木の香りが漂う、健やかで穏やかな空間です。
自然素材の温もりを大切に、それぞれのご家族の暮らしに寄り添ってきた住まいの事例をご紹介します。木の香りと漆喰の白さが息づく空間をぜひご覧ください。
天井まで届く無垢の梁と白い漆喰壁が調和した平屋。太陽の光がやさしく差し込み、木の香りが漂う、健やかで穏やかな空間です。
無垢材のフローリングと漆喰の壁で統一した二階建て。風が自然に通り抜け、四季の移ろいを感じながら暮らせる、安らぎの住まいです。
家族が集うリビングには無垢材をふんだんに使用。足の裏に伝わるあたたかさと木の香りが、毎日の暮らしに豊かさと安らぎをもたらします。
漆喰仕上げの白い壁と土間が心地よく共存する住まい。自然と共に生きる暮らしの姿勢が、空間の隅々ににじみ出ています。
太陽の光と風を取り込む設計に、無垢材と漆喰の素材感が溶け合う住まい。季節ごとに表情を変える景色が、毎日の暮らしをいろどります。
小さな子どもが安心して過ごせるよう、自然素材だけで仕上げた住まい。床も壁も天井も、やさしい素材の温もりに包まれています。